ウォーターサーバーの比較はココが大事【宅配水選びの決定版】 ウォーターサーバーの比較はココが大事!
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ランニングコストで比較

ウォーターサーバーをランニングコストで選ぶ

ウォーターサーバーの導入を検討している人の中には、ランニングコストが実際どれくらいなのか気になっている人は多いと思います。

ウォーターサーバーのレンタル料金とお水の代金を気にする人は多いですが、そのほかにもサーバーのメンテナンス費用、電気代、ボトルの配送料金なども含めて検討しないと、総額で差が出る結果となることがあります。

契約してから「失敗した」と思って解約しようとすると、キャンセル料が必要なる場合が多いですので、ウォーターサーバーのランニングコストは注意しておかねばなりません。

ランニングコストBEST5

毎月かかる費用はどのくらい?上位10商品からランキング。お手頃な月額料金で、毎日美味しい水を飲み続けたい方必見です!

1ヶ月で4本使用した場合の料金計算です。
比較 水の値段 500mlあたり サーバー代 電気代 月間
フレシャス 天然水 1,100円
7L
約78円 無料 約700円
エコモデルの場合
5,100円
詳しい評価
コスモウォーター 天然水 1,848円~
12L
約77円 無料 約600円
エコモデルでの
最大節約時
7,992円
詳しい評価
BLUEウォーター 天然水 1,848円~
12L
約77円 無料 約1,000円 8,392円
詳しい評価
アクアクララ RO水 1,050円
8L
約66円 1,050円~ 約1,000円 6,250円
詳しい評価
アルピナ RO水 995円
12L
約41円 600円 約1,000円 5,580円
詳しい評価

フレシャスのコスパがいい秘密

天然水でも効率的に消費すればコストが安い!

フレシャスは富士山麓の天然水を飲めるとあって人気がありますが、お水の料金は比較的割高であることも知られています。

しかしフレシャスのお水は1パック7.2リットルとコンパクトになっており、無駄なく活用することができ、いつでもおいしく飲めることができます。

他社のウォーターサーバーのお水のボトルでは12リットルのものが多くあり、いつまでも残ってしまう可能性があることから、鮮度が落ちおいしく飲めなくなることもあるのです。

フレシャスではお水のパック4つを1箱に詰められており、注文は1箱単位となっています。

お水の購入ノルマは比較的緩やかで、お水の定期配送を1回飛ばすことも可能ですので、8週に1箱が購入ノルマとなります。

それほどお水の利用量が多くないとしても、4週で2パック14.4リットルでしたらそれほど多い量ではありませんので、普段の飲むお茶やコーヒー、調理などに利用すれば無駄なく使用することができるでしょう。

当サイト認定ナンバーワンはフレシャス

フレシャスは、こだわりの高品質の天然水を飲むことができますので、とてもコストパフォーマンスがいいウォーターサーバーであるといえます。

特に天然水は富士山麓1000m地点の地下水をお届けすることができ、まろやかでさっぱりした味が好印象となっています。

汲みあげたお水は独自のマイクロフィルターによって、余分な不純物だけを取り除いていますので、天然のミネラルが含まれたおいしいお水を安心して堪能することができます。

富士山麓のお水を7.2リットルのパックに詰めてお届けしますが、1パック当たりの価格が1,155円(税込)で、500mlに換算すると約80円と大きな負担を感じることはありません。

1パックの大きさが小さいですので、常に早く利用できる量で、鮮度を落とすことなく使い切ることができます。

またパックが小さいので女性や高齢者でも管理やパックの交換が楽で、使い切ったあとはコンパクトにたたんで捨てるだけですから、とても手軽に行うことができるでしょう。

詳細は公式サイトへ

賢いウォーターサーバーの選び方一覧

ウォーターサーバーは、ランニングコストや水の種類、サーバーのタイプやデザインなど、家族構成によって選ぶべきものに実は違いがあります。

契約してしまった後に、もっと良いところがあったなんて事がないようにあなたの用途に合わせて比較することが大事。じっくり選んで、あなたにぴったりなウォーターサーバーを見つけてくださいね!

失敗しないウォーターサーバー選び

よく検討しないでウォーターサーバーを選んで契約してしまうと、自分の思っていたものと違った、予想以上にランニングコストがかかってしまう、他のウォーターサーバーが良かった、などと後悔してしまうことになります。

ウォーターサーバーによっては、一度サーバーのレンタルを契約してしまうと、一定期間の利用がない場合などにおいて休止手数料などが発生してしまうことになるかもしれませんから注意しなければなりません。

また解約しようとしても、一定期間内での解約であれば違約金が発生してしまう可能性もあります。

そのためウォーターサーバー選びは、様々な視点から情報を集め、家族構成なども含めて検討し、本当に必要なものを選ぶ必要があります。

サーバーやお水の料金が安いものであっても、家族構成によっては使用頻度が高く、電気代や配送料で総額が跳ね上がってしまうことがあります。

あるいは家族が少なくお水の利用量はそれほど多くない場合であれば、お水のボトルが大きいと使い切れず、定期配送によって余らせてしまうこともあるのです。

そのような場合であれば、多少お水の代金が高いとしても小さいパックのものを利用したり、エコモードなど消費電力を下げることができるサーバーにしたりするなどによって、コスパをよくすることができるのです。

 

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